開始
必要なページだけを変換し、原文と照合してからソースを保存します。
PDFをアップロード
電子文書とスキャンPDFに対応。小さな記号や式番号まで読める、傾きのない資料を用意します。
ページと出力形式を選択
ページ番号や範囲を選び、出力をLaTeXに設定します。無料では最大5ページ、クレジットを使う場合は1ファイルにつき最大30ページを選べます。
選択したページを変換
読み取れる内容をLaTeXに書き起こします。式番号の保持など、追加の指示も指定できます。無料利用には認証が必要です。
確認してソースを保存
コードを修正し、PDFプレビューで確認して.texを保存します。Overleafにアップロードして編集を続けることもできます。
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PDFは完成したページを保存する形式です。論文や報告書で内容を再利用するには、数式や文書構造の組み直しが必要になります。
LaTeXMateは選択ページに見える内容から新しい下書きを作ります。元のソースや独自マクロを復元するものではありません。
下書きを点検し、誤りを修正して使いたい版を保存できます。